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スペイン旅行記19

お祭りの最中に、ホテル最寄の「カテドラル」へ。

 

1298〜1448年にかけて建造されたゴシック様式の大聖堂です!

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しかも入場無料(だったはず)

 

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荘厳な雰囲気が漂っています。

一度は訪れてみてもいいかも。

 

 

そしてやっぱりお腹が減りましたので、ご飯食べに行きますよー

 

 

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はいったのはホテル近くのバル

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ピンチョスがいっぱい。

 

なんですが・・・やっぱり温かいものが食べたいー

 

ということでさっさと移動して2軒目へ!

 

 

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昨日も来たレイアール広場のシーフードレストランです。

 

Mariscco Reial というところです。

 

www.tripadvisor.jp

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大変美味しうございました。

 

明日は朝からマヨルカに向かいます!

すごい朝早いので、さっさと寝まーす。

 

 

スペイン旅行記18

バルセロナに戻ってきたら、街はお祭りムード。

どうやらバルセロナで最も大きいお祭りである「メルセ祭り」が行われているようです。

※毎年9/24前後に行われるらしいです。

 

お馬さんが歩いています。

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なぜだか巨大な人形もいます。

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結構シュールな光景です。

 

夜にはライブなども行われていて盛り上がってましたよ。

 

 

 

 

 

 

スペイン旅行記17

お腹もふくれたところでフィゲラス散策。

 

事前に調べていたわけではないので、行き当たりばったりですが。

 

ダリ美術館から歩いて15分ほどの「サンフェラン要塞」。

 

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特に何があるっていうわけでもないのですが。

 

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歴史に疎くて申し訳ないのですが、小高い丘になっているのでフィゲラスの街が一望できます。

 

私たちの他には誰も見学者がおらず、非常に静かな時間を過ごすことができました。

(見学料がたしか3ユーロほどかかります)

 

ダリが幼少のときの遊び場でもあったとか。

 

お時間がある方は是非。

 

さて、renfeにのってバルセロナへ戻ります。

 

(歩いて駅まで行こうとして、迷ってスラム街らしきところに行ってしまったのは秘密)

 

 

 

スペイン旅行記16

フィゲラスでランチに行ったのはこちら

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www.hotelduran.com

 

デュランホテル&レストランというんですが。

ダリもよく通っていた場所らしく。美術館から歩いてすぐです!

 

1階にあるレストランの中はこんな感じ。

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オサレです。

私たちが行った時は混んでいなくて、お客様は他に1組だけでした。

 

ランチコースのメニューです。(ドリンクなしで一人20ユーロですね)

幾つかの選択肢からチョイスします。

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以下、食事の写真をいくつか。

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満足度かなり高いです!

 

 

ちなみにホテルにはダリの(であろう)作品が飾られています。

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スペイン旅行15

ようやく到着したダリ美術館

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卵が有名ですよね。

 

まぁこの美術館の詳細は皆さん書かれていると思いますので

思い切って割愛して・・・

 

我々が気になっていたのは、予約時間に大幅に遅れてしまったのに

入館できるのかということですが・・・

 

 

結論から言うと全く問題ありませんでした。

 

(予約の時間ってなんやの…)

 

というわけでダリの世界を堪能しまして。

 

お隣のジュエリーの館もお忘れなく。

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イケメンガードマンが待っています。

 

さぁお腹空いたので、美術館最寄でランチです!

 

 

 

 

 

 

 

 

スペイン旅行記14

フィゲラス駅からはタクシーに乗ってダリ美術館へ。

 

ここで超初歩的なミスを。げ、現金が無い…10ユーロ札が1枚だけ…

ま、まぁカードがあるから大丈夫か。。

 

メーターは我々の気持ちを他所に順調に上がっていき、遂にダリ美術館が見えたところで10ユーロを超えた。

 

カードを運転手さんに渡すが、何度スキャンしても読み込まない。VISAはダメなんか?

よっしゃ、マスターでどや?

これも読み込まない…

 

キャッシュはないんか?という表情の運転手さん。なけなしの10ユーロを渡し、まさかのノーマニー宣言…

 

しょうがねぇアジア人や。とでもいう表情で降ろしてくれた運転手さん。

本当に申し訳ございませんでした。

 

なんでもっと現金持ってないんや!

 

ホテルの金庫に置いてきちゃったんだもん!

 

と喧嘩しながらダリ美術館を見上げたのでした

 

皆様もお気をつけください

 

 

スペイン旅行記13

ようやくrenfeに乗るぞー

 

しかしフィゲラスに到着してもダリ美術館に入れるかはこの時点で謎。

 

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5番線。

 

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これに乗っていればパリまでいけるのかしら。なんて考えながら。

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電車に揺られること1時間・・・

 

 

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(ブログだとあっという間ね。)

 

フィゲラス・ヴィラファント駅はこんな感じ。

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まわりには何もない雰囲気が伝わるかと思います。

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駅の中にもダリがいますね!テンションが徐々にUP!

 

 

帰りの電車の時間をあらかじめ見ておきましょうね!

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さて、シータク乗ってダリ美術館を目指しマウス